このまま泣かずに終わるのか
まずは、片山右京さんと共に冨士山登山でお亡くなりになった方々のご冥福をお祈りいたします。
お亡くなりだとは分かっていても、出先から携帯で救助のニュースをチェックしていたのですが、やはり助からなかったですね。
mixiの日記や某巨大掲示板なんかを見ていると、言いたい放題言われていて悲しくなります。
ですが、結果として一人生き残っているわけですから、心ない非難はある程度仕方がないのかも知れません。それが人の世ですから。
これから大変な立場に立つ右京さんが心配です。
大クラッシュから生還し、レースを続けたほどの強い精神力の持ち主ですから大丈夫だとは思いますが・・・。
さて、今日は無事に観劇することが出来ました。
突発の案件が発生して上から下への大騒ぎの職場をそそくさと退出しての観劇。少々、心が痛みましたが居てもやることもなかったので思い切って行かせて貰いました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)



最近のコメント